ブライダルの派遣

おすすめ

ブライダルの仕事を派遣で探しませんか?結婚式場の募集が多い人材派遣会社をまとめました!

ブライダルの仕事なら高時給な派遣がおすすめ!新婚さんの都合で仕事が遅くなっても派遣ならサービス残業なし!結婚式場で働くならおすすめの人材派遣会社まとめをチェックしましょう!

派遣で働いてみて感じた事など

"派遣を一括りに言うことは出来ないけれど、私が感じたままに書いてみようと思います。ある会社は以下のようでした。初めの一か月間、交通費支給が無しでした。なんだか緩いお試し期間のようでした。私の事を手さぐりで担当していたような直属の人は二人いました。決して出来たての会社だったはずでもなく、ケチっぽい雰囲気のある有限会社だったわけでもないのです。その企業名はちょこっと響きが良くて、格好いい名前でした。私がその企業の紹介求人を見つけたのは、AU携帯電話のEZWEBからでした。軽い気持ちの応募だったと思います。その頃は私の履歴書もけっこうキレイでした。職歴にはブランクが少なかったという事です。私は当時20代前半でした。一番に良かった点は、飲食店だったので美味しい賄いを食べれたことです。

また他の或る派遣では、職場の空気が全く違いました。同世代ばかりで居心地も最高でした。こちらの場合は半年間だけという事前の約束が有ったので、延長も無く終わってしまいました。しかし、そこで知り合った同性の年が近いお兄さんが、私に好感を持ってくれました。その人は私の次の「繋ぎのためのアルバイト」を紹介してくれたのです。私は何度か断り続けたのだけれど、彼は私をまるでスカウトするように、説得するかのようにして、口説いてくれたのです。その後はスムーズに次の収入源を得られたのです。おそらく彼が私を紹介することで、彼の株も変化したのだと思います。彼と一緒に同じ現場に入ったので、彼自身の居心地も少し良くなったのだろうと思うのです。

過去を振り返って書いてみましたが、やはり派遣によって空気も違いますし、待遇面も同じでは無いように感じます。ここ最近では、都内に在るファインズ東京という会社に履歴書を持って行きました。仕事は得られず、登録を済ませただけで終わった状態です。"

生まれ変わったらしたい仕事

"生まれ変わったら働きたくない、という人間が近年では多いと思います。
または専業主婦になって楽をしたい、という意見が多そうですね。
働くことが美徳とされなくなっている近年、いつクビになるか分からない、昇給も将来の保障も無い、ただ日銭を稼ぐだけの仕事しか残っていない状態だからこそ働きたく無い、という人間が増えているのだと思います。
私は収入が保障されていたら農業をやってのどかに生活をしたいですね。
収入が保障されていたら、の話です。
カツカツの状態で野菜の種を買うお金にすら困るようでは、他の仕事を探します。
やってみたい仕事は趣味の家庭菜園のようなイメージです。
実際にはそのような生ぬるい仕事ではなく、体力も必要となりますし、腰もかなり痛めますし、不作の時はやるせない気持ちになるでしょう。
だからこそ収入があって生活に困らない保障に安心をしつつ、不作でも仕方が無いか、と思いつつのんびりと畑を耕したいのです。
人は働いていないと堕落をしてしまうし、よからぬ事を考えてしまうし、怠け者だと指を指されるし自尊心も得られません。
だから常に働いていたのですが、働く事により人間関係や臭い通勤電車や、無料の残業などに心を病んでしまうケースが実に多いので、人と関わらずにおこなえ、残業も自分の意思でできる農業がいいのです。
誰にも会わずに一人で畑の世界を楽しみ、野菜が生った達成感を味わいたいですね。
但しこれは承認欲求が満たされないかもしれません。
仕事で成果を出しても昇格や賞与などもありませんしね。"

仕事中の愛用グッズ

"私が仕事で愛用しているグッズはスリッパとひざ掛けと鏡です。
オフィスワークなので、基本1日中座ったままなんですが、お客様との対応があるのでスーツ着用となっています。
そんな中で必要なのがスリッパとひざ掛けです。
通勤にヒールの高いパンプスを履いているため、オフィスの中ではパンプスを脱いでスリッパに履き替えます。
これが何とも言えない開放感があります。
外反母趾ではありませんが、キュッと締め付けるパンプスを1日履き続けると正直足が痛いし疲れるのでスリッパはかかせないんです。
それと、うちのオフィスは冷暖房がイマイチなんです。
夏は冷房が効きすぎて寒いし、冬は暖房があまり効かずに寒いので、1年中寒いオフィスです。
だからかなり腰から下が冷え切ってしまうんです。
ひざ掛けをしているのとしていないのとではかなり冷え具合が違ってきます。
女性に冷えは禁物なので絶対かかせません。
洗い替えも用意してあります。
最後の鏡ですが、私の仕事場では『スマイルミラー』と呼ばれています。
スマイルミラーは電話でお客様と話するときに常に鏡を確認しながら顔の見えないお客様にも笑顔の対応が伝わるように、自分の顔をチェックして対応をしているものです。
笑顔ではなすということはとても重要だと考えているので、鏡も私の仕事にはかかせないアイテムなんです。

開放感のあるスリッパ、体を冷やさないようにするひざ掛け、お客様に笑顔を伝えるための鏡の3点は絶対にかかせないグッズです。"

会社で嫌だなあと思うタイプ

"会社にいて苦手だなと思うタイプは声が大きくデリカシーがない人です。静かに作業をしていると「ガハハハハ」と大きな声で笑い合う。全くもう、こっちは真面目に仕事をしているんだぞとイライラします。

声の大きい人は得てしてデリカシーがなく、関係ないのにあちこちに首を突っ込み、訳分からない事をしかも大きい声で言ってきます。勘弁して欲しい。もうちょっと空気読んで欲しいと切に思います。

他に嫌なのは自慢するタイプの人ですね。年配の上司に多いのですが、仕事とは全く関係ない話で皆を集めて自慢をする。

素直にこれ良いでしょという言い方なら、こちらも大人なのですから「良いですね」と返せます。しかし例えば自慢したい物を取り出してこれ見よがしに弄ってみせ、「あれ、まだこれ持ってなかったの。これはなxxと言ってこういう事が出来るんだよ」と長い説明に入ります。皆知っている事柄を延々と自分がいち早く知ったように説明するのです。しかも興味がないから別に欲しくないのです。これにはウンザリしてしまいます。

また仕事上で言えば、他と比較して大した仕事もしていないのに、いかにも自分のやっている事を大変そうに思っている人も嫌ですね。

そういう人は、自分の仕事が心から大変だと思っているのです。こちらは色々見ているので分かるのですが、「あなたの仕事は比較的楽で羨ましいのですよ。」「大変だと思っているのは貴方だけですよ。」と正直に言ってしまいたいですね。

これはぶっちゃけて言うと女性に多いのですが、簡単な仕事を横文字を使って専門家らしく言うのです。何となく偉そうだけど日本語で聞いたら、そんな簡単な事を良く難しそうに表現できるね、という感心をせざるを得ないタイプです。こういうタイプは自分は難しい仕事をしていると思っているので主張も強くて嫌ですね。
"

世界で一番遠い他人になってしまったA子

"4歳年上の別の支店の女性社員A子に言い寄られ、交際したことがあります。

同じ支店ならともかく別支店だったら構わないかなと軽い気持ちで交際を始めました。結局2年半ほどした後に「些細なことの積み重ねでケンカ」をしたことが原因で別れることになったのですが、別れた直後、よりによって元彼女が私のいる支店に転勤してきたのです。もちろん同僚は2人の仲を知りません。

仕事仲間として会話をしなければいけないことも多かったですし、車の中で二人きりになることも多々ありました。しかし平静でいられるわけもなく、精神的圧迫感というのか苦痛というのか、毎日逃げ出したい気持ちで一杯でした。一緒にいて仕事の話をする時は敬語で話しますし、それ以外は無言です。窒息死するというのは大袈裟ですがそれくらい息が詰まりました。ほんの少し前まで同じベッドで抱き合って寝ていたとは思えない状況に苦笑いするしかないのです。たぶんA子も同じ気持ちだったでしょう。

私はA子以外の女性社員と楽しく会話をし、A子は私以外の男性社員と会話をする。周囲もこの2人何かおかしいな、どうして会話しないのだろうと思ったのか「どうしてしゃべらないの?嫌いなの?」と言われたことは何度もあります。しかし「本当はものすごくラブラブな時期があって、結婚の約束もしていたんです」とは言えませんでした。

結局私はその後しばらくしてから会社を辞めました。私が辞めることをA子は知っていたと思います。最後の日、みんなの前で挨拶をしたのですが、私がお礼の言葉を述べていると突然A子が号泣し始め、泣き崩れて床に座り込んでしまったので騒然となりました。他の女子社員に抱え込まれ、仮眠室に運ばれていきました。どうして泣いたのか分かりません。私も驚きましたがどうにもできませんし、挨拶の後A子には何も言わずに会社を去ったのでその後どうなったのか分かりません。その異常事態に同僚は皆怪しんだことでしょう。

社内恋愛はやめておいた方が良いです。上手くいっている時は良いですが、別れた後は地獄です。互いに身も心も、まるで自分の分身のように詳しく知っており、時には変な噂をされますし、変な嫉妬もしますし、ろくなことがありません。もしA子と結婚していたらまた違う評価をすると思うのですが…私としては社内恋愛はもうこりごりですね。"

冬は冷房、夏は暖房の職場

"冬は冷房、夏は暖房と称された職場での仕事は辛かったです。
基本外仕事だったので、天候がもろ影響する体にキツイ職場でした。
特に冬は強風が起こりやすい地形で雪も多く降るため、体感温度がものすごく低くなり、体を動かしているとはいえ痛い位寒いし霜焼けができたりしました。
私は女性ですが、現場は私以外全員男性で、他の女性社員は営業以外は全員事務員だったのですが、暖かい屋内勤務で羨ましかったです。
こっちは分厚いモモヒキ状のレギンスを重ね履きして耐えているのに、事務員の女子ときたらスカートで足元にマイ電気ストーブを置いて仕事しているんです。
吹雪の中日報を届けに行ったら、「あら雪落として来てよね、床が濡れるでしょ」と来客から貰ったお菓子をぱくついてコーヒーを飲んでいたので、アタマに来てその事務員の足元に雪の塊を落としてきたこともあります。
夏は夏で、毎日が熱中症の危険がありました。
炎天下、遮るものがない状態での力仕事なので、水分をいくら補給しても潤いませんでした。
そういう時も、事務員はエアコンの効いた事務所でひざ掛けなんかして「ちょっと寒いわあ」なんて言っているので、後ろからどついてやろうかと思いました。
でも、良くしたものでそういう厳しい現場にいると、体が丈夫になり風邪なんかひかなくなるのです。
会社でインフルエンザが流行り、次々と社員が倒れていきましたが、私を含めた屋外組の面々はほとんどが無事でした。
女性事務員の中には1週間以上欠勤して、出てきた時にはカサカサしたおばあちゃんみたいにやつれていた人もいたので、それを見た時には「勝ったな」と気分が良かったです。
でも、今あの仕事をまたやれと言われても、もう若くないし体力ないのでお断りします。"

TOEIC900以上で、ネイティブではないけれど英語がペラペラは凄い

"英語がペラペラというのが凄いと思えます。英語は日本語と語順が違っているため、文はそこそこわかってくるとしても、慣れずに扱いづらい言葉です。英語を話せない人口のほうが圧倒的に多く、中学から勉強をしてもなかなか習得できないのが現状です。金持ちしか海外に行けないし、ということも減ってきているかもしれませんが、一般庶民は日本語の生活圏で暮らすにとどまります。その点で高嶺の花ともいえるでしょう。

日本語だけで電話やメールで仕事をしている人というのは、その点で無能ですね。魅力はありません。楽するためだけにオフィスで勤めているにすぎないようにも見えます。はっきりいって、そういう人たちはオフィスにいたらジャマです。しかし英語をペラペラの域まで話せるというのは、人よりも一歩抜きん出た魅力的な能力になりえます。

しょうもない片言だけ英語とか、半端英語ではなく、TOEICでもスコア800以上はある人材のほうが望ましいです。凄いと思ったのは900あった人材で、ペラペラと話すし、英語の歌を聴いていても意味を理解することができて、歌のスピードについていけます。歌うことについても、スピードについていっています。

なかなか英語のスピードについていけない、発音を聞き取りづらいし、何を言っているのかわからない中で、それをこなしているというのは凄いです。もちろん英語圏に暮らしていて英語を話せるのは当たり前ですが、ネイティブではないけれどバイリンガルとして英語を話すというのは凄いです。

最新のエントリー一覧

冬は冷房、夏は暖房の職場
"冬は冷房、夏は暖房と称された職場での仕事は辛かったです。 基本外仕事だったので...

TOEIC900以上で、ネイティブではないけれど英語がペラペラは凄い
"英語がペラペラというのが凄いと思えます。英語は日本語と語順が違っているため、文...